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REAL VALUE COO
西川将史の組織設計論。

組織
自走させる経営

10章のPDFを無料で公開中

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未だに現場を走り回っている
No.2が育たない・人材が定着しない
人は増えたのに、成果が伸びない
それは、能力不足ではない。

「 構造 」
の欠陥だ。

では、どうすれば良いのか。
その実践論を、全10章に記した。

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これは、
拡大フェーズに入った
経営者にこそ読んでほしい。

西川将史が語る

組織設計3つの核心

01構造

才能ではなく、“変数”で伸ばす。

優秀な人材を採っても、組織がバラバラになるのはなぜか。成果は能力だけでは決まらない。責任範囲・方向性・行動基準といった“変数”の掛け算で最大化する、組織設計の考え方。

(第2章「組織の強さは、掛け算で決まる」)

02拡張

過保護をやめ、人の器を広げる。

「自分がやった方が速い」その判断が、組織の成長を止めている。部下の器をギリギリまで広げる“負荷の技術”と、壊さずに拡張するための設計とは。

(第8章「キャパシティ拡張の痛み」)

03規律

自由をつくるために、規律を設計する。

「管理されたくない」という声は自然だ。だが規律とは縛るものではなく、実行責任を可視化し、迷いをなくす装置である。規律こそが、本質的な仕事に集中する自由をつくる。

(第4章「規律―実行力を高める仕組み」)

机上論ではなく、
実践論を。

10章をPDFで無料公開。

  • 3章:ビジョン―意味の経済圏
  • 6章:優秀な若手が辞める構造
  • 9章:マネージャーの精神構造
  • など、全10章の実践論

ひとりで抱える経営から

組織で動く経営へ。

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